スタッフ紹介

スタッフ紹介

石森和麿(いしもりかずま)


アリストテレスの窓代表/JICA茨城県OV会会長/ 学校法人朝日学園朝日塾小学校評議員

専攻は生物学。『命とは』『生きるとは何であるか』にひたすら向き合う。防衛医科大学校外部研究員を経て、JICA青年海外協力隊日系日本語学校教師としてブラジルに派遣。現地学校の日本語クラスシステム構築、教授法指導などを担う。帰国し、スタートアップ企業にて会社立ち上げに関わった後、日本の教育を変えるべく独立・起業。2020年、オンライン教室「アリストテレスの窓」を立上げる。現在、教室や提携学校にて、日本や世界の子どもたちがAI時代にイキイキと生きる術を模索している。

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いどん(いどん)


教育イノベーター/「おやこの羅針盤」主催
「後悔はないですよ。反省は死ぬほどあるけど。」 ブルーピリオド八虎の言葉。 関わった人すべてが、こんなこと言えるといいな。 子どもも大人も全員が自律し、自分が主人公の人生を歩めるように、その人にとって良いと思ったことをやっていこう。本人の気持ちを大切にしていこう。やりたいを実現できるサポートをしていこう。背中で語れる人であろう。 これまでNPOや私塾にて未就学児から大人までたくさんの人たちと出会い、真剣に向き合い、後悔のないように生きてきたら、アリストテレスの窓にたどり着きました。
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小田亜紀子(おだ あきこ)


JICA横浜/ 国家資格キャリアコンサルタント/ 日本語教師
島根県出身東京大学農学部卒業。 1989年特殊法人国際協力事業団(現:独立行政法人国際協力機構(JICA))入後、30年余国際協力事業に関する企画・実施監理・評価を通じ、SDGs(国連持続可能な開発目標)・開発途上国(特に中南米カリブ地域)日本国内の現場の知見を蓄積2013-2015年JICAドミニカ共和国事務所長またこの間農林水産省経済局・内閣府男女共同参画局出向時には国連等国際会議や中央政府中期計画策定にも関与。2022-2025年お茶の水女子大学グローバル協力センター特任准教授(現在、同大客員研究員、現在JICA横浜勤務同大学生への特別講義を依頼した石森氏が語る「アリ窓」の理念に共鳴し活動に参加。

髙橋健太(たかはしけんた)


公立学校教員。 『幸せになれる子』の育成を目指し、”公立小学校”でもできることを模索中!ワクワクしなくちゃ学びじゃない!をモットーに、アントレプレナーの視点を取り入れたPBLやモジュール学習、ICTを使った児童主体の学びを実践。学校と社会を繋げ、ホンモノの学びを届けるため、外部の方との連携にも力を入れています。土日はサッカースポーツ少年団でコーチとして活動。子供たちと一緒に成長し続けたい教員です!

森理紗(もりりさ)


公立小学校教員。これまでの海外ボランティアや花まる学習会での講師経験から、「人」こそが最大の教育環境であると考え、ありのままの自分が認められる「安心で温かい環境」をつくり出すためにファシリテーションやコーチングを勉強中。学校ではこども哲学対話やPBL型学習などを授業に取り入れた主体的な学び作りや楽しく学べちゃうモジュール朝学習など、様々な活動を実践。自分も子どもも一緒にわくわくできることをしたいと思っています。

 

 

 

ーサポートスタッフー

 

佐藤 克唯毅(さとうかつゆき)


岩手県出身。東北大学法学部卒業。 教師の両親のもとに育ち、家庭教師や学童施設の先生ボランティアを学生時代から続ける。大学卒業後、コンサルティングファームに入社し、主に情報通信産業の国内大手企業にて複数の新規事業立上げやサービス戦略立案と実行、組織構築などを支援。またカーブアウトベンチャー立上げや地方中小企業での経営改革など小規模組織の支援にも複数関わる。その後、REAPRAグループに参画。日本における新規投資と投資先経営ハンズオンを担当し、立上げフェーズから上場準備フェーズまで幅広いベンチャー企業の経営に関わる。独立後、複数企業の経営支援を行いながら、東北大学にて産学連携に関わる。東北大学産学連携機構 特任准教授(客員)

飯渕 裕(いいぶちゆう)


弁護士。栃木県出身。東京大学法学部卒業。慶応義塾大学法科大学院修了。 都内で弁護士として企業法務・一般民事事件全般に携わっている。